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Author:Agent Smith
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| ニンテンドーDSLite(ライト)、2006年3月2日発売! |
キタ───(゚∀゚)───!!!
というほどのものでもないかもしれませんが、任天堂社からDSの改良版が出るようです。個人的には予想通り!&かなり嬉しいっす。 なぜって、現行機種は大きくて重くて、なにせスーパーマリオが巧くプレイできなかったからね…w
■任天堂報道発表資料

報道発表資料によると、
【サイズ】 (横) 133.0mm[約11%Off] (縦) 73.9mm[約13%Off] (厚み) 21.5mm[約26%Off] (※折りたたみ時) (※従来モデル) (横)148.7×(縦)84.7×(厚み)28.9mm 【重さ】 218g[約21%Off] (※従来モデル) 275g
だそうです。 一回りくらい小さく、薄くなった感じですかね。
いや、多分そんなに変わらないとは思うんですが、買うかどうかと聴かれたらですね、
 …んじゃないかなぁ…。
■ニンテンドーDSへの要望
とはいえ、これはまだまだバージョンアップの序章に過ぎないと思いたい自分としては、ニンテンドーDSに更なるダウンサイジングと高機能化を図ってほしいと思うわけであります。 特に、 【1】上下の液晶間距離が限りなくゼロになる …これだけは是非実現してほしい改良点ですな。
あとは、 【2】タッチペンをヨコから差し込む感じにして欲しい とか、 【3】振動(バイブ)機能をつけて欲しい とかあるんですが、【1】の要望に比べたら瑣末なもんです。
【1】さえ実現できれば、 『縦シューティング』とか『ピンボール』とか、格段にプレイしやすくなるからね。家庭用のゲームですら再現が難しかった色々な『タテ長ゲーム』がどんどん創作されてゆけば、それだけゲームジャンルの幅が広がるはずなのだ。
そいでもって、Skype(スカイプ)のような【4】音声メッセンジャー的機能が付いたらもう最強です。携帯アプリゲームなんて目じゃありませんw
つーわけで期待してますよ任天堂さん…
■携帯アプリ市場も頑張れ!
自分が任天堂を好きな理由のひとつは、 『全く新しいアソビのカタチを提供しようとする』 姿勢とセンスに満ち溢れているという点です。 (その代わりデザインセンスとキャラクター戦略は偏ってるけど)
この『全く新しいアソビのカタチを創造し、さらに評価と人気を得る』という力は、残念ながら携帯アプリゲーム市場には殆んどありません。携帯電話で遊べるゲームの大半が、他のゲーム機で遊べる(遊べた)モノか、その類似品です。 これは、携帯でゲームをする人の属性が、かなりライトに寄っているからでしょう。需要と供給の点から見たらそれは当然で、もちろん別に全然間違った傾向ではないんですがね。
とは言いつつも、いつか携帯アプリゲーム市場から、世の中のニュースになり、高い評価を勝ち取れるような斬新なオリジナル作品が生まれて欲しいものだと、切に思うのであります。
つー訳で、頑張れ携帯アプリゲーム! 今のままじゃDSゲームは殆んど移植できないぞw!(なーんつって)
ではまた次回!(゚∀゚)」
■任天堂HP(PC用公式ページ) ■任天堂モバイル(DoCoMo公式『着信メロディ』⇒『ゲーム』) ■任天堂 報道発表資料
テーマ:ニンテンドーDS - ジャンル:ゲーム
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| What If? にハマってみた |
ども、Smithです。
突然ですが、皆さん『What If?(ホワットイフ)』って知ってます? かなり昔になるけど、1995年頃からメダルゲーム屋さんでかなりの人気を博したトランプゲームであります。 (ファットイフなのかホワットイフなのか、どっちなんだろぅ…)
で、なんでそんな話しているかというと、この『What If?(ホワット イフ)』というトランプゲームが、携帯アプリで遊べてしまう事が判明して喜んでいるのでありました。 しかも月額90円という破格の値段で。 …メダル5枚分すよ…。
クワトロメディア社というところが運営していると思われるそのサイトは『オセロ★超ゲー!90円』。 月額90円で結構定番なゲームが取り放題のゲームサイトですな。 (ゲームアプリの開発はBTD STUDIO社が受け持っているのかもしれない。)
■クワトロメディア社(PC用) ■BTD STUDIO社(PC用) ■オセロ★超ゲー!90円(i-mode用)
数万円はこのメダルゲームにつぎ込んだと思う自分ですが、それも今や携帯アプリで100円もかけずに遊べる時代が来たんだなぁという感慨にふけりつつ、早速レビューしてみます。
【1】 仮定と予測が楽しい『What If?』
このゲームは簡単に言うと、山(ライブラリー)にある52枚のトランプカードを、仲間同士繋げながら何枚まで場に捨てられるかを競うゲームなのですな。 10枚以上繋げて捨てられればとりあえず勝ち。勿論、52枚全部繋げて捨てられれば、大量コイン獲得…てな感じなわけです。

タイトル画面に腰掛けているバニーガールに若干の古ダサさを感じざるを得ませんが、とりあえずスタート。 写真では既に大量のコインが貯まってしまっているけど、多分最初自分が持ってるコインの枚数は50枚だった気がする。

何枚BETするか決めたら、この画面に。 スタートすると自分の手札に5枚のカードが配られる。 ライブラリーには、まだ捨てられていないカードの一覧が表示されていますね。この状態でゲームが始まります。 (何だか左上に意味不明な赤い数字がごちゃっと集まっているのはバグだと思うw)

例えばこんな感じでスタートしたとしますね。 今回はハートが4枚でダイヤが1枚。 ハートから捨て始めれば、少なくとも4枚までは仲間同士ということで繋げて、場に捨てられるわけですな。 その間に、また仲間のカードが現れるのを期待しつつ進めます。 まずはハートの2から捨てていきますか。

はい。この通りハートの2が場に捨てられました。 これにより、繋げて捨てる事のできるカードが絞られました。 このゲームで仲間同士のカードというのは、 (1)同じマークを持つカード (2)同じ数字を持つカード …の事を指します。 従って、最後に場に捨てられたカードの仲間は、今回の場合、ハートの4と9と7になるわけです。 (捨て札として選べるカードには、SELECTランプが点滅する) この調子でドンドン繋げていきますぜ。

こんな感じで、今までハート繋がりで、2⇒4⇒9⇒7⇒と捨てていきました。繋げられる手札はもうハートの8のみ。これで8を捨てたらGAMEOVERかと思いきや…

なんとダイヤの8が手札に補充されて、それに繋がりましたよ姉さん! そう、この場合、マークは違っても同じ数字だったので繋がったんですな。これにより、もう少し寿命が延びましたね。

今回はだいぶラッキー。補充される手札が結構繋がってくれてる。これならダイヤの6⇒K⇒スペードのK⇒4と繋げられるね。その時点で10枚連携できているので、今回は勝利確定だッッ!

ちなみに、画面右上のライブラリー一覧の見方は上記の通り。 このライブラリーは、言わば『次に補充される手札を予測する資料』。 青枠内のカードがライブラリーにたくさんあれば、それだけ繋がるカードの出現率が高まるので、その可能性を自ら引き寄せるために、この一覧表を活用するのであります。 例えば、ハート4とクラブ7のどちらかを選ばねばならなくなった時とかに、仲間のカードがまだ多く残っている方を選んで進んでゆく…といった具合。
この『何のカードを捨てたら、何のカードが出てきそうか?』 ─といった"出札の仮定と予測"こそが『What If?(ホワット イフ)』の醍醐味であり由来だったのであります。

結局今回は何だかんだで巧く繋がって…

無事14枚コンボできました。 14枚コンボの場合は、BET数の2倍のコインがGET可能。 まあこうやって、夢の52枚ALLクリアを目指すわけです。
ちなみにALLコンボすると、BET数の実に100倍が還元されるのだ。 10枚までBETできるので、そうすると最高1,000枚の大量獲得という事に。 ただ、BET数が多いと、なかなかコンボしにくい気が、プレイしていると感じる。4枚ぐらいが一番勝ちやすかったかなぁ。なので自分は4枚BETでずっとやってます。
まあ、メダルゲームホールと違って、コインが0枚になってもまた無料で50枚に戻るので、10枚BETでプレイしても無問題なんだけどねー。
【2】 ダブルアップモードも実装

さらに、きちんとダブルアップモードも存在している。 倍率の低い勝ち方をしても、ダブルアップで2倍、4倍、8倍と獲得メダルを増やしてゆくチャレンジも可能なのだ。

ダブルアップモードはディーラーとの勝負。 左端のディーラーカードよりも上位のカードを、右の4枚から選び出すという例のスタンダードなアレ。 挑戦を重ねるほどに勝率が下がるので注意。つーか、あんまり勝てません。

よしよしそりゃあ最初のダブルアップぐらいは勝つだろ。 2枚が4枚になるくらいねぇ、そこらへんはねぇ。

でもほらぁ。2戦目でいきなり負けだもんな〜やんなっちゃうよな〜(西田敏行風) オレ昔からクジ運は悪かったのでこんなに弱いの自分だけかもしれないけど、運の悪い人はダブルアップやっても失う枚数の方が多いので注意しましょう。
【3】 飽きさせない優れたやりこみ要素
まあこんな感じで、何枚までコンボできるかを自分の中の目標にしながらプレイしたり、手札が偶然フォアカードやストレートフラッシュになるのを期待したりして、ちょっとした空き時間にさらっとプレイできるこのゲーム。この2ヶ月近くは、完全に通勤時のオトモになってます。
そしてWhat Ifプレイヤーの至高の瞬間がこれ。

ALLクリア達成の瞬間! (なんかいっつもライブラリに1枚残っているように見えるんだけど、多分コレもバグだと思われ) これは本当に、自分は100回に1回も達成した事がありません。 この2ヶ月、通勤時にはずーーっとやってたけど、52枚全部捨てられたのは2回だけですよ。それだけに達成感も格別です。
この瞬間を自分の目で確かめる事が、プレイヤーの一応のゴールだと言えましょう。
ただしこのゲーム、例えばその後はただ漫然とプレイして、実感も湧かないのにコインを稼ぎ続けるだけのゲーム…という感じでは全然なかったのです。そこが今回改めて感心したところ。
なんと、稼いだコインの使い道があるのだ。 (換金できるとかじゃないよ。) …稼いだコインで、裏ワザが買えるのであります。
【4】 勝利を導く"三種の秘技"

実はこのゲームにはショップ機能というのがあり、稼いだコインの枚数で、大量コイン獲得や大成功の可能性を引き上げる、様々なウラ技を購入する事ができるのです。

とはいえ、効果が高いせいか、価格も高い! 50枚スタートなのに、ジョーカー1枚が5,000コインて…orz 100回に1度程度のALLクリアをしたって最高1,000コインなのに、10枚BET&ALLクリア5回分ですよダンナ。そんなの目指してたらいくらコインがあっても足りないじゃないかよどうすんだよこれ…と愚痴りながら、必死で貯めましたよ5,000枚w 実に1週間近くかかりました。
【5】 第1の秘技『Joker』
さてこうしてGETしたJokerカードですが、これはどういった機能を持つかというと、まあ想像に難くなく、いわゆるワイルドカードの役目を果たします。要するに、どのカードからも繋がるし、どのカードへも繋げてゆける万能カードですな。

この通り、Jokerを捨てると、次はどのカードからでも始められるようになるのだ。 (SELECTランプが全て点灯している) ただし、出すタイミングを自分で選べないのがタマにキズ。Jokerはライブラリーの中に紛れ込んでいるので、いつ出るか解らないし、使いたいときに必ずしも使えるわけではないのだ。
この仕様は2枚目のJokerも同様。せめて2枚目のJokerはいつでも使えるようにして、1枚目のJokerをコイン3,000枚ぐらいの価格帯にするとかして欲しかったなぁ。
とは言えこのJoker、モノ凄い強力な能力をまだ持っている。 ワイルドカードなだけあって、他のカードになりすます事ができるのだ。

例えばこのシーン。 一見、無配当のツーペアに見えるけど、実は2倍配当のフルハウス。 14枚コンボと同じ役が、ツーペア相当の組み合わせで可能になるのだ。
したがって、無配当のスリーカードも、そこにJokerが加われば一気に5倍配当のフォアカード。Joker+同数字3枚を温存したまま、残りの1枚だけでコンボし続けられる状態だと、フォアカードが何回も連発する。 そんなときは大概、コンボ数も結構いっているので、ものすごい枚数が獲得できる事になるのだ。 Jokerの存在意義は、実はココでこそ大きく発揮できていたりする。
そして、Jokerさえあれば、あの幻の大役実現も夢ではない。
…そう、 震えるぞハート! 燃え尽きるほどヒート!! 刻むぞ血液のビート!!!

サンライトイエローのロイヤルストレートフラッシュだッッ!!
…ごめんなさい。ついカッとなって言ってしまいました。 正確にはダイヤのロイヤルストレートフラッシュですな。 そもそも例えるなら花京院のエメラルドスプラッシュにしとけばよか(ry
2ヶ月やってきましたが、この1回こっきりだけだったこの大役は、なんと52枚ALLコンボしたときよりも倍率が高い200倍配当w 次は是非Jokerナシの純粋ロイヤルフラッシュを達成したいものです。
まあこんな感じで、Jokerが入るだけで、今まで決して目の当たりにする事の出来なかった大勝利がちょっとだけ近づくので、凄く楽しくなるのでありました。
【6】 第2の秘技『HI&LOW』
そして次の秘技。 これは秘技っていう範疇のものではない気もしますが、これもまあまあ凄い。Jokerより高価なだけあるその商品名は『HI&LOW』。 お察しの通り、ダブルアップ機能に新しいメニューが加わるのであります。

コイン10,000枚ですよ。高すぎです。 でもね、Jokerをゲットしてからは、そんなに遠い道ではなかったよ。 大役をアガりながら進められたので、苦痛な作業でもなかったです。
そしてこのHI&LOW、高価なだけに、かなりエキサイティングなメニューであることが使ってみてわかったのでした。 結論から言うと、これもまた大勝利の可能性が若干高まっているのです。 その理由は、HI&LOWのルールにあり。

基本的にHI&LOWのルールは、 『※ディーラーが引いた手札に対し、次に引く手札が上位か下位か』 ─を当て続けるゲームなのはご存知かと思います。 ここがスタンダードモードと大きく違った優位点なのですな。
なぜなら、スタンダードモードの場合、ディーラーの引いたカードが下位カードであるほどプレイヤーは勝利しやすく、上位カードであるほど勝ちにくいですよね。Jokerなんか出たらほぼ負け確定です。
それに対しHI&LOWモードは、ディーラーの引くカードが上位カードであればあるほど、同じく勝利しやすいのです。JokerとかAが出ても、負け犬モードどころかコイン倍増確定気分なわけ。 (その代わり、同位カードが出てしまうと負けになるけど)
要するにスタンダードモードよりも更に勝ちパターンが増えるので、コイン倍増の機会も増し、大量獲得に繋がるのです。 なので、写真のように32倍チャレンジ、128倍チャレンジなんてのも、平気で出来ちゃったりするわけですな。

そうそう、HI&LOWモードのもうひとつの利点が、 『ダブルアップするかしないか決める前から、ディーラーがカードを見せている』ていう点。これもかなりデカイ。 コレのお陰で、勝てそうかどうか判断してから挑戦できるのです。 よって、上の写真のように通常なら絶対そのままコレクトするような獲得枚数でも、果敢にダブルアップに挑戦できちゃったりするんですな。

まあ、大概結局負けるまで続けてしまうので意味無いんですがorz
それでも、物凄い大勝負を怖気づかずに仕掛けてしまえる自分の『器のデカさ』に自己陶酔できたりするので(勿論気のせい)、それはそれで楽しかったりするのであります。
【7】 禁断の最終秘技『ヒント』

そして残った最後のウラ技である『ヒント機能』。 これもまた、高価な価格設定に相応しい裏ワザっぷりを発揮してくれます。 いやむしろ、30,000枚くらいの設定でも良かったかもしれない。 どんな機能かというと…

…という機能なのです。
要するに、次にライブラリーから何のカードが出てくるか、未来の事象を前もって知らせてくれるのだ。 つーかそれヒントじゃなくて答えだから。

例えばこのスタート直後の画面。 右上のライブラリー一覧表をよーく見て下さい。

そう、ご覧の通り、ライブラリーが ヒント:(゚ー゚)っ【ハートの10】 …てな感じで次のカードを知らせています。破壊的に強力な機能ですな。これで、最初に捨てるカードは決まりました。 スペードの10からではなく、クラブのAから捨てる事にします。

ほい。これでいきなりフルハウス達成。 2手、3手先を読んでカードを捨てるのがWhat If?の重要な攻略法である以上、たったの1手先を知らせてくれるだけのこの機能は、完全に勝利を約束できるものでは決して無いんですが、それでも、 『う〜ん、この場合どちらを捨てるべきか…』 と迷ったときの、ちょっとした参考資料としては非常に有効です。
ただ、あんまりこのヒント機能に頼りすぎると、このゲームつまらなくなります。 ずっとカンニングしている気がして何となく気分が冴えないのと、それでもいざといった時に情報として重宝するため、何となく葛藤してしまうんですな。
また、自分の取った選択がガッチリ巧くいって、 『よっしゃーオレって頭いぇ〜ぃ!予想通りだぜヘヘン』 …的な喜びと優越感に浸れる機会がかなり少なくなります。
従いまして先生、あえて贅沢を言うなら、このヒント機能、未来を見ることのできる回数に制限を設けてあげればよかった気がしますね。 どうしても見たい時に、3回だけ見てもいい…みたいな。
【まとめ】★秀逸なるトランプアプリの新定番
まあとにもかくにもこのゲーム、もともとの出来がいいのと、携帯アプリゲームとしての調整の仕方も非常に良かった事もあいまって、非常に優れた作品に仕上がっていると感じましたよ。 かつてメダルゲーム『What If?』や『COOL104』にハマって大枚叩いた人には全くもって文句なしにオススメです。操作感も軽くて快適だよ。
その上で、オセロ★超ゲー!90円さんに要望を幾つか提案。
■■ 要 望 ■■
【要望-1-】 バニーガールがダサすぎるw。というか、あまり絵師のレベルが高くない。今風なデザイン性もないし、なんか古臭いゲームやってる気がして切ない。 せめてパチスロ『リオデカーニバル』くらいのレベルだったら、コスチュームデザイン変更にコイン20,000枚くらい必要だったとしても頑張れたのになあ〜と思うのであります。 ■『リオデカーニバル』(テクモ)※PC用サイト

【要望-2-】 ジョーカー1はライブラリーに紛れ込んでいてコイン3,000枚、ジョーカー2はプレイ中にいつでも呼び出せて5,000枚…といった感じに機能的な違いを持たせてほしかったですな。最初のジョーカーをGETするまでが一番苦労して、挫折しそうになりますた。 【要望-3-】 ヒント機能は強力すぎて、これをGETしてからモチベーションがかなり落ち着いてしまった感あり。もっと商品が沢山あればいいのだけど、少なくともこの機能はもっと高価で、発動できる回数も制限すべきでしょうな。
【8】 最後に
このゲームはミニゲームとしては最高峰のクオリティを誇るでしょうね。それが90円で出来るんだから良い時代になったもんですな。皆さんも是非遊んでみてください。 ただし、i-menuのアプリサーチから検索しても見つからないし、当のオセロ★超ゲーサイトにアクセスしても、Boy's Sideのカテゴリーにしかダウンロードページが無かった(ような気がした)のでご注意を。
ちなみにこのゲーム、始めの手持ちコインがたったの50枚なので、なかなか増えずに苦労すると思います。 そんなときはこのウラ技を試してみてください。 実はこのゲーム、コインの枚数がセーブできるのでした。
【現在のコイン枚数をセーブしたいとき】 ⇒いったんタイトル画面に戻り、再びゲーム開始する。 【最後にセーブした枚数に戻したいとき】 ⇒タイトル画面に戻ってアプリ終了し、再起動する。
これで始めはコインを地道に貯めましょう。 5,000枚への道のりは遠いけど、そこを超えれば、めくるめくインフレバブルが待っていますw 気分だけでも金持ちになった感じになることうけあい。
そして、いつの日か…

目指せダブルアップ1万枚!! そしてWhat If万歳!!
続編『DX COOL104』の配信を個人的に激しく希望しつつ…
それでは、また次回!!
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