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Author:Agent Smith
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| GBミクロでスーマリ2! |
ども、Smithです。 ちょいとご無沙汰してしまいました。
更新サボってたと言うより、実は例の『@バカゲー!』にかなり没頭してしまい、画面撮影に明け暮れて更新まで手が回らなかったと言うのが実情でやんす。…言い訳じゃないぞッッ!!
ところでみなさん、任天堂の基調講演はご覧になりましたッスか? 自分は前回のBLOGを書いた直後に任天堂の公式ページから動画で観たんですが、自分が得意げに予想していた事がすでにそこで述べられていたので若干かっこ悪い事になってしまいますた…。
とにもかくにも来年の発売が楽しみでございます。 ゲーム文化がまた大きく様変わりして発展し、いつまでも日本がこの業界の最先端でいられるといいなぁと思います。

ちなみにゲームボーイミクロもしっかりやってまっせ。 今はすでに『スーパーマリオブラザーズ2』をプレイ中。 かなり難しい!…でも楽しいっス。
それより、何が嬉しいって…

チビマリオもデカマリオも、ちゃんとデザイン調整し直されてるんですわ(T∀T)!!
チビマリオは後ろの髪をさっぱり切って手も小さくなったし、 何と言ってもデカマリオが口ひげをちゃんとたくわえて威厳を取り戻したのが素晴らしいw これならほとんど違和感なしで安心でやんす。
2はもうホント完璧! 画面のタテヨコ比が変わった違和感なんて微塵も感じません。
よーしお父さんまた頑張って無限1UPしちゃうぞーッッ ムハー(゚∀゚)≡3
それではまた次回!
■任天堂オフィシャルページ http://www.nintendo.co.jp/n10/tgs2005/index.html
次回はいよいよ@バカゲー!の看板作品(?) 『無限地獄駐車』の体験記だッッ!! (と自分に言い聞かせてみる)

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| ニンテンドー『レボリューション(仮)』コントローラの概要判明 |
ども、Smithです。
復刻版スーパーマリオでは、無限1UPをし過ぎた状態で1回ミス(マリオが死んで)しまうと、即刻ゲームオーバーになる事が判明して落ち込み中です。 あんなにタイムアップぎりぎりまでミドリ甲羅を蹴り続けたのに… _| ̄|○
なんてガックリ感を根こそぎ吹き飛ばしてしまう様な事実が発覚。
ニンテンドーレボリューション(仮称)の、今までヴェールに包まれていたコントローラの概要が判明したのであります。
詳しくは任天堂のオフィシャルサイトまで。 (PC専用) ↓↓↓ http://www.nintendo.co.jp/n10/tgs2005/gallery.html
さすが任天堂、やりますな… 正直驚きました。 ボタン配置と『持ち方』から、ここまで変えてくるとは…
だってBボタンなんか、裏側にあるからねw
これ、アレじゃないすかね。例えば 『剣神ドラゴンクエスト仕様の特製デザインコントローラ』 とかが、初回限定生産とかでゲームタイトルに付随して発売されたりして、それもまた売れるんじゃないでしょうか。
さらに、『HALO(ヘイロー)』に代表される、欧米で主流のアクションジャンル──『FPS』型のガンシューティング的なゲームも、これで物凄く普及しやすくなる気がします。 あと、ニンテンドーDSのように、モニター画面上に字や絵を書くのも容易になりましたね。
あとは、あの底部の拡張コネクターですかね。 『傾き感知』や『磁気読取り』『光検知』『音声認識』 ──ここら辺のセンサーがここにくっつくと、また面白い事出来そうですな…
いやぁいずれにせよ、任天堂はやはり違うなと思いました。 この会社は、ハードやソフトだけじゃあなく、『ゲームのジャンル』とか『ゲーム文化』そのものも創造し、広める能力(努力)に秀でていると思います。
な〜んて持ち上げてばかりですが、まぁ、それでもゲーム業界のシェアTOPは引き続きプレステ陣営が担っていくんだろうなぁ。
とりあえず自分は、あのコントローラを使ってどんなゲームが生み出され、どんな文化が広まってゆくのか、ひとりのプレイヤーとなって見守ってゆきたいであります。
既存のゲームの枠をより高度に磨き上げ、極限まで作りこむための媒体はPS陣営に任せるとして、ニンテンドー陣営は、これからも『なんだかキテレツだけどとんでもない可能性を感じる』、そんなゲーム文化を創り出す土壌であって欲しいです。
もっと色々無責任に語りたいんですが、とりあえずはここまで。 ニンテンドーレボリューションのコントローラに『磁気カードリーダ』が標準搭載されているという予測は見事に外れましたよ。 まあ、オシリの拡張コネクタで何とでもなりそうだけどね。
ではまた次回! 今回は珍しく画像ゼロ(´ー`)」
■ITmedia TGS2005特集ページ http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0509/16/news038.html
■任天堂オフィシャルページ http://www.nintendo.co.jp/n10/tgs2005/index.html
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| ハンマーブロス最強説 |
ども、Smithです。
いやー、携帯アプリゲームのレビューも忘れてやりこんでますよ、ゲームボーイミクロでスーパーマリオ。
やっぱりね、自分くらいのへなちょこゲーマーになると、もはや参考書みたいな攻略本片手に慎重かつ全科目履修するかのようにプレイ(つーか勉強)してゆく気力や体力が無いもんで、こういう感じの『難しい事考えずにカラダで覚えれ』みたいなゲームのほうがやり易かったりするんですな…
まぁ、新しいものを受け入れられなくなったらもうそれは老いている証拠なのかもしれませんが、老いていてもゲームはしたいんじゃよ婆さん。そこを分かっとくれ。ちゃんと仕事もするでな…
でもって、クリアしましたよ。 しかもファイアーマリオ状態で、真クッパを甲羅焼きにしてやりましたとも。ぐはは。
だいたい、クッパ城ステージでファイヤーマリオ状態のままクリアするには、少なくとも前のステージでビッグマリオ以上になっていないとダメなんだよね。キノコブロックが1個しかないから。 いやー、だいぶ鈍ってたけど、まだクリアする腕前はありましたよ。
で、今となっては懐かしくも簡素なエンディングになる訳ですが…
 うーん…。えーとね…。

キミなんで口ヒゲ剃ってるのかな?? トレードマーク失って、別人になってますよ?? ピーチ姫も喜んでない気が。 もはや悪人ヅラしてるんですが…(;´・ω・`)
ていうか、なんだ、だれかに似てる気がする。
※例によってビットマップイメージ。 それにしても、なんか機械的にタテ方向縮めましたみたいな感じでちょっと残念なんですが、それでもプレイ感覚が昔とほぼ全く違和感無いのは凄いと思う。そちらの調整に稼動を割いたって事なんでしょうかね。
まあそれはそれとして、さらにもうひとつ重大な記憶違いを思い知らされたことがあるんですよ。 それはステージ『8-3』。 ハンマーブロス達が最後の防衛線を張っている、スーパー状態のほうがチビマリオ状態のときよりも難しいとされる例のステージです。 その時の模様を再現してみますた。

おりぃゃぁああああ!! カメ蹴ってブロスも蹴散らしたるわ氏ね氏ねブロスどもがぁっはっはっはっ
 スカッ。
デドゥッデドゥッデドゥッ (←小さくなった音) はっはゥッッ!? …て、あれ? ブロスが死なない… くそっ!とりあえずこのまま…
 わーん次のブロスも死なないんですけどなんで? なんんで??
何故…天才のこの俺がナゼ…!! う、うわあぁぁぁァァ!!

うわらば!!!
………。
なるほど…。
ハンマーブロスって、
甲羅ぶつけられなかったっけ??!
くそぅ、20年の歳月がヤツらを最強にした。 要するにブロス達は、20年経つと、クッパ並みに強く成長するんだよきっと。 あとはトゲゾーの甲羅背負って、炎を吹くだけだぞ、 頑張れハンマーブロス! (マジで炎噴くブロス見てみたい…)
こんな風に何だかんだ言いながら結局楽しんでいるスーパーマリオでありました。 何か原作と少し違ったり、付け加えられたりしているところがあっても、それがセンスあるものならいいと思うよ。 たとえば幻の256ワールドとかw 密かに仕込んでくれてたら本当に神ゲーなんだけどなぁ…
なんにしても、スーパーマリオ最高!
ではまた次回!
■任天堂 特設ページ http://www.nintendo.co.jp/n08/fsmj/index.html
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| GBミクロとファミコンミニ |
ども、Smithです。
ついにやってきましたよ予約してたアレが。 アレって言えばアレですよあれ。 はい、

GBミクロキタ───(゚∀゚)───!!!

※愛機SH901iCと比較
箱アケタ───(゚∀゚)───!!!

※愛機SH901iCと比較
早速プレイするっス───(゚∀゚)≡3───!!!

ふむふむ、思ったよりヨコ長に見えるでありますな。 へー、ふ〜ん…

えっと…。 あれっ? なんかマリオ…

ぐげはあぁッッッ!!
マリオがチンパンジーになってるよォォッッッ!! ((((((;゚Д゚))))))ガクブルシカモカオデカイ
まあ、よくよく見ればやっぱりマリオなんですが、最初気づいたときはドンキーコングJr.なんじゃないかとマジでビビリましたよ。 GBとファミコンの、画面タテヨコ比の違いをフォローするためにとられた対策なんでしょうな。 チビマリオが、さらに縮まってまさにミクロマリオになっているでやんす。 ■くわしくはこちら
とりあえず今回は、 『はてなブロックを頭突きしすぎた』と思う事にします。
ビットマップで再現するとこんな感じですかね。 最初は右端のように見えてしまったんです。

まあ別に構いません。 きっと、ニンテンドーDSが今後どんどん軽薄短小化して、『NDSミクロ』みたいなのが出たときに、今度こそ完全に再現された初代スーパーマリオが出るでしょうからね。その時はまた買いますよ。
こうやって今後も、なんかある度に初代マリオだけは買っている気がする。
ではまた次回!
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| 実際の商品とは多少異なります |
RICK-DIAS.jpg)
ども、Smithです。 今回はちょいとリックディアス(一応)を描いてみましたよ。 しかも、タテ320ドット、ヨコ240ドットのQVGAサイズで描いたので、なんとそのまま携帯の待受け画像になるのだ!(誰がするんだよ…) PhotoShopとかイラストレーターとか高度なツールを使えない自分はこれぐらいが精一杯でやんす。 なんかな〜こう、手書きだともう少しはかっこよく描ける気がするんだけどさ…(´・ω・`)ナンテネ ペイントツールをもっと巧く使いこなしたいものであります。 フォトショは…。 高いし難しいからいいや。
それはそれとして、今回はあまりにも面白いガンダムネタを知る事となったので紹介します。 僕のブログを見てくれた方のブログにその事が書いてあったんだけれど、トラックバックとかのやり方がわからなくてゴメンナサイ! とりあえず、ネタ元のURLを書いておきます。 ↓↓↓↓↓ ■雑誌『冒険王』マンガ版ガンダム もうね、なんというか、素晴らしすぎます。ガンダムは本当に奥深い。 この単行本、もう売ってないのかなぁ… 【参考】 ■ウィキペディアのガンダム(冒険王版)解説
ちなみに、ガンダムモノの携帯アプリゲームは、もう本当にカオス状態レベルで存在しているので、紹介やレビューは敢えて控えます。 ガンダムファンなら自分のレビュー見る前にやってるハズだろうし…
ではまた次回! (゚∀゚)
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| @バカゲー act-03:超文明ミステリーサークル |
ども、Smithです。 今日も24時過ぎ帰宅っすよ…まあでも、会社でHERO's観られたので良しとしようかな。やっぱり日本人が活躍できるミドル級の試合は面白いね。須藤元気のトリッキーかつ何手も先を読んだ試合展開、そして何といっても山本"KID"徳郁(のりふみ)のパンチのキレ!!──意地と技と力のぶつかり合い──、実に素晴らしかったですなぁ…(*´∀`*)ムハー
な〜んて思いを巡らせているうちにまたファミマに来ちゃったわけですが…。 あれなんだあの赤いの。昨日は無かった気が…って、
げはあァッッ!!

マラサイがあらわれた!!! (何ィィィ───ッッッ??)
コマンド?
 くそぅ…。どうもファミマの店員にいい様に踊らされているような気がしてならない…_| ̄|○ でもいいやマラサイだから。G.U.O+万歳! それにしてもマラサイって、ザクの最終形態みたいでカッケーよなー。これで森林地帯用迷彩バージョンとか出たら、ほんと即買いなのに。出ないかな〜…
■@バカゲー!act-3:超文明ミステリーサークル
さてなんだかこのブログ、ただのガンダムフィギュア衝動買い日記みたくなってしまっていますが、初心は忘れちゃぁいませんぜダンナ。こないだの『@バカゲー!』の続きもそろそろレビューするであります。 でも、結構レビューって大変ですな…。自分の書きたい事に即して画面写真撮ってるんだけど、それが予想以上に大変。PCみたく画面キャプチャできないからねー…。
というわけで『@バカゲー!』。 今のところの感想では、予想外に良ゲーが多い印象。 (殆ど期待していなかったというのもあるんですがw) なんかガチャシステムとか何とかいうのはややこしくて面倒なんだけど、ゲームの出来やセンスは凄くいいと思いましたよ。 まずこれ。『超文明ミステリーサークル』。
■SFミステリーで味付けされた定番パズル
これ、要は『ピクロス』や『イラストロジック』に代表される、升目を塗って絵を"彫り出す"系のロジックパズルですな。でもそれをただのパズルに終わらせないところがイイ感じ。 こういう、ライトゲームのハイセンスなアレンジは個人的に好きです。 ちなみに、タイトル画面の地球は密かに自転していたりする。
プレイヤーは不時着してしまったUFOの乗員"グレリン"となって、母船から送られてくる暗号をヒントにミステリーサークルを生成し、地球から脱出する。 ゲーム開始直後の導入部は、世界観の演出とルール説明が巧く融合している感じ。
基本的には普通のペイントロジックと同じ。 タテヨコの暗号表をもとに、UFOビームで畑の小麦をなぎ倒し(=塗り)、ミステリーサークルを作る。 他のロジックパズルとちょっと違うのが、ライフ制なので10回までミスできるって事ですかね。逆に言うと、10マス分は答え合わせ出来るのだ。だからだいぶ簡単ですな。…むしろ特筆すべきは、小麦畑をウシと黒服男がうろついている事かw。
拡大しすぎてファミコン画面みたくなっちゃいましたが、これがそのウシと黒服男(FBI捜査官?) しかもコイツら、UFOビームで吸い取る事ができたりするのが笑える。むしろ、彼らをどれだけ吸い取らないでミステリーサークルを作れるかに挑戦してしまったりするのです。何の意味も無いんだけどね…。 どうせここまでやるなら、クリア時に吸い取ったモノの数とかも集計して評価してくれたら楽しかったかも。ともあれ、彼らはよく動きます。
あと、ミステリー"サークル"だけに、完成図が想像しやすいものや、対称形のものが多い事も、サクサクとプレイを進められて個人的には嬉しい。ペイントロジックは一旦ドツボに嵌まってしまうとやり直し場所が解らなくなるのが難点なんだけど、このゲームはその部分を考慮した親切設計になっている気がする。
でもって、ミステリーサークルが完成すると…
今回の図形(象形文字?)の意味が分かる。 ここら辺も何となく続きが気になる良い演出。
そして、ステージを進めていくと…
ショートストーリーが展開される。
なんか早くも『少年と出会う』なんて王道な展開にw
しかも黒服に追われてますよw 王道を突き進んでますな。
吸い取ったウシとか黒服の数次第でストーリー展開が変わったりするんだろうか?
■定番モノに工夫と演出を加えた良作
これは安心して遊べるし、かなり長く遊べます。携帯アプリであっても、やっぱりストーリー性とか世界観って大事だね。ただ、後半はストーリーの続きが知りたくって、ミスってもいいからとにかくUFOビームを乱射してしまいました。ここら辺が良し悪しだね。やっぱりプレイ成績(ミス率とかクリアタイムとか)も記録できていた方が、ゲーム性としては上がったかもしれない。 でも、ペイントロジック系パズルの持つ(やり直しにくいという)課題をクリアしつつ、独自の世界観を融合させたセンスには賛辞を贈るべきですな。こういった方向性をこれからも守っていって欲しいです。 文句なしにオススメの一品と言えましょう!o(゚∀゚)っ
ちなみに… オラ、見つけてしまったダよ。 ゲームをセーブしてタイトルに戻ったときの事だっただ。

画面の端っこをふと良く見てみたら…
 連邦のアレが、飛んでいただよ…(((;゚Д゚)))
開発スタッフもきっと今頃、マラサイを購入しているに違いない。 そう思った瞬間ですた。
ではまた次回!
■『@バカゲー!』PC用公式?ページ http://www.t-p.jp/bakagame/ ■『@バカゲー!』iモード用公式ページ http://i.baka.cybird.ne.jp/bakatop
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| 俺ぁ抜けるぜ、ルパン。 |

ども。Smithです。 今日はプロフィール写真の絵を描いてみましたよ。 自分の愛して止まないクールでアツい男『次元大介』ですな。 声優の小林清志さんは色々なTV番組のナレーションでよく耳にしますね。 上映中の映画のTVCMとかでよく聞くような気が。その度に彼(次元)を思い出してしまうのであります。 『次元大介、頑張ってバイトしてるなぁ…』と。 声優さんじゃなくて、次元大介本人が殺し屋稼業の片手間にバイトしてるような感じに聞こえてしまうのだ。
う〜む。 この画像をUPしてみたら、なんかこのブログの口調も次元風にしなきゃぁならないような気がしてきたぜ。 その方が何となくしっくりくるんじゃあねーかな。なーんつって。
それでは問題です。 次元がルパンを遠くから呼ぶときの台詞として最も適切なものを、次のうちから選びなさい。 ************************************* 《問1》(10点) 【1】ルパ〜ンさぁんせ〜。 【2】ルパーーン! 【3】…ルパンっ! 【4】ゥルパンルパンルパ〜〜ン!! 【5】るぅッぱぁ〜〜ン? *************************************
それはそれとして、(答え合わせ無しかよ) ルパン三世を題材にした携帯アプリゲームは無いのか検索してみたところ、ありましたありました。 ゲームカテゴリーには無かったので、危うく見逃すところだったであります。
■ルパン三世 公式サイト(iモード用) [メニューリスト]⇒[待受画面]⇒[アニメ/マンガ]⇒[ルパン三世](LUPIN THE GAME)
【0】ルパン三世iモード公式サイト

このサイトは基本的に待受メインだが、(1)待受と(2)着メロと(3)ゲーム…でコースが分かれていて、それぞれに200円/月の情報料がかかる模様。 うーん、全部加入したら600円か…。厳しいな、ルパン。 俺ぁゲームコースの『LUPIN THE GAME』だけ入る事にするぜ。
【1】ルパンらしさ(?)満点のゲームたち 値段はさておき、かなり気に入りましたよこのゲーム群。 変に肩肘張ってないところが自分的にGOOD。RPGとかSLGとかだったらどうしようかと思ってたんだけど良かった。おススメします。 以下、ピックアップ。
■『ルパン三世 剣の舞』

これは単純に言うと反射神経型のタイピングゲームですな。 それを石川五右衛門の居合い斬りでテイスティングした感じであります。敵を眼前に構えて…
 画面上に数列が表示されたら、そのまま素早く入力! すると、相手の何だか良く解らないサムライに斬鉄剣をザシュザシュお見舞いできるのだ。
しかしですな、この謎のサムライ、何度斬っても死なないの。 100斬いこうが200斬いこうがケロッとしてるのだ。 まあ、最終的にミスタイプすると『うぎゃぁ』とか言って倒れるんだけどね。 3アウト式のライフ制で、敵も歴代の悪役キャラがどんどん出てきて、クリア規定の斬数がどんどん上がっていく…なんて感じだったら、もっとやり込めたかもなぁ。 斬りつけるときの爽快感は◎。
■『ルパン三世 次元の帽子』

タイトルからして既に来週のサザエさん的な可笑しさを感じるのは吾輩だけでしょうか。かなり気になります。

これも基本は反射神経型の早押しゲーム。 上から落ちてくる次元の帽子を、素早く落下地点の数字キーを押してかぶるのだ(何してんだよ次元w)。 帽子のキャッチに成功するとすかさず照準モードに移行。 ここで2つのターゲットが重なるタイミングを計って決定キーPUSH!
 さすがは我らが次元。バカな事に付き合わされながらも決める所はキメる感じで。このアニメーションはかなりカッケェ。 (;´・ω・`) …まぁ、一体誰を狙撃しているんだという疑問は残るんですが…

このゲームも最終的には自分がミスるまで終わらない感じ。 純粋に集中力と反射神経を競うゲームになってはいるんだけど、もう少しゲーム性を高めたほうがいいかもね。次元が丸腰で捕らえられている設定にして、落ちてくるのも帽子じゃなくって、愛用のS&W社製M19コンバットマグナムをルパンが投げ渡す…なんて設定にすりゃ良かったのに。次期バージョンアップにかなり期待でやんす。
■『ルパン三世 CM』

極めつけはコレ。一番の傑作。コレがあったから今回ここまでレビューする気になりますた。 アニメ『ルパン三世』で使われたあのCM移行前のショートアニメみたいな奴。アレがゲームになってますw
 ルパンはとにかく例のあの愛車『ベンツSSK』に向かってボタン連打。
 素早く飛び乗って…
 …こうならないように、規定時間内に何回きちんと飛び乗れるかを競うのだ。 これはかなり笑えます。というか、ゲームとして面白いかどうかの範疇を超えている。あのシーンが自分で操作できるという感動(?)の方がこの面白さの大半を占めている気がするのであります。 ルパン三世のゲームとしては、一番ルパン三世っぽいかもw
【3】まとめ てなわけで、何だかんだ言ってオススメであります。 ルパン三世ネタで盛り上がったりするのにはもってこいでしょうな。 ファンなら一度は試す価値あり。
■ルパン三世 公式サイト(iモード用) [メニューリスト]⇒[待受画面]⇒[アニメ/マンガ]⇒[ルパン三世](LUPIN THE GAME)
ではまた次回!
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| また…買っちまいますた |
う〜む。
なんというか…

また買ってしまいました(;゚Д゚) しかも今度は塗装済みの高いほうのシリーズ。 コレは買うまいと思っていたんだよな。 だって250円もするんだもの。通常版より100円も高いわけです。 これ2つ買ったら、通常版3つ買えるもんな〜…
とりあえずこれはこないだみたく100体くらい買ってしまうのは避けたいので、コンプリートじゃなくて、いいのが出たら辞める感じだな。
そうだね、百式とケンプファー出たら買うの辞めよっと。
…って…

でた──────(゚∀゚)───────!!!
買うの終了!www
早くも今月の運は使い切ってしまった模様ですな。 もう買わないぞ!リックディアスが出るまで買うとかしないぞッッ!!
それではまた次回。(゚∀゚)〜♪
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| @バカゲー act-02:うぐいす鳴いてる |

ども、Smithでやんす。 この『うぐいす鳴いてる』に関して、なかなか面白い事が判明しましたよ。 この携帯アプリ自体を開発しているのは、どうやら、ゲームボーイソフト『のののパズル』とか、『ポケモンカードゲーム』を開発している会社であるようだ。クリーチャーズ(クリエイチャーズ?)社というらしい。 GBAソフトとかポケモンに関わっているってだけで、良くわからないが自分的には何か凄い会社なような気がしてきましたよ。 『うぐいす鳴いてる』は、このクリなんとか社が、携帯サイト『@バカゲー!』に参画した初の携帯アプリゲームという事になるんでしょうな。 ■「10cc」ブランドの開発元、Creatures社 http://www.creatures.co.jp/products/ まあ周辺情報はここら辺にしておいてー。 あまり期待していなかったからかもしれないけど、意外に結構面白かったよこれ。
【0】シンプルだけどハイセンスなグラフィックス
 ちょっとカメラ撮影で巧くいかなかったけど、これがゲームのタイトル画面。 …もっとカメラ上手になりたい…(;´Д`)
【1】単純操作の、タイミング系まったりアクション
 プレイヤーはハートの持ち主?になって、ふすまの奥からハラハラと落ちてくるひとひらのハートを地面に落とさないよう、ふすまに描かれた梅のツボミを使って跳ね上げ、ステージの最後に待つウグイス(たぶんメス)まで届ける。 操作は至って単純で、ボタンを押した分だけ、ふすまが左にスクロールしてゆく感じ。 逆に、いったん左へ進んでしまったふすまを戻す事はできない。 なので、きちんとふすま上のツボミにハートが着地するよう調整しながら画面をスクロールさせてゆく事になる。 ハートに触れたツボミはポンと花開く。操作感は良い。 ステージが進むと、ゴールに描かれているオブジェが微妙に変わっているのだが、微妙すぎて気づかない。
【2】まったりなストーリー展開もあり
 ステージをクリアしてゆくと、何だか良くわからないがほのぼのした不思議ストーリーが展開される。 …なんだろう。主人公の出生の秘密とかでも明らかになるんだろうか。 もしくは、このメスうぐいすの呪いが解けて、萌え萌えな美少女姫に変わるとか。そして主人公もつられて王子に戻り…メロメロな展開へと(ry …うーむなんだかちょっとハァハァしてきましたよ…?
【3】総評 個人的には好きな部類。絵がキレイだからw。 あと、ちょっとだけ練習が必要なライトゲームであるところも好きです。…とは言え、このライトさは2日間やりこむと飽きますな(^^;)。良い言い方をすると、2日間は熱中できる(笑)。 まあもともとそういうコンセプトなんだろうから、電車待ちとかの暇つぶしに最適な作りではあると思う。 欲を言えば、点数とか競えて、友達にプレイ結果をメールできる機能とか欲しかったであります。 あとこのゲームの色んなところを使って、デコメールの素材にして欲しいんですけど。やってくれないかな〜… (みんなデコメール使ってるんだよね、自分の周りだけかも知んないけど)
と言う感じで、これからもじわじわとレビュー記事増やしてゆく予定。 せっかく契約したんで、@バカゲーの他タイトルもやってみます。 面白いのがあったら連絡するであります(…まだ現時点で読者居ないのに…)
参考URLもいちおう貼っときますか。 ではまた次回!
■『@バカゲー!』PC用公式?ページ http://www.t-p.jp/bakagame/ ■『@バカゲー!』iモード用公式ページ http://i.baka.cybird.ne.jp/bakatop
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